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今すぐできる 2013年 冬の節電防寒術ランキング!

日経プラス1(2013年1月19日)掲載されたなんでもランキング
■今すぐできる冬の節電防寒術ランキング

秘訣1・・・暖気を分け合う
家族が一つの部屋に集まって暖気を分け合えば約半分の電気代で済む。夕食後はボードゲームなどをして家族を居間に引き止めるなどして暖気を分け合う。またあったかい鍋料理を囲めばリビングの暖房も設定温度が低くすむ。ドアや襖は開けっ放しにしないように・・・。

秘訣2・・・冷気を遮断
実は暖気の流出の50%は部屋の窓から。断熱シートなどを張り付ければ二重サッシに近い防寒効果があると言われている。窓ガラスタイプによって使えないものもあるので確認して購入しよう。またカーテンを長く垂らすのも有効だ。ただし出窓の場合は長く垂らすと冷気が下に流れるので、裾に錘を付けると良い。

秘訣3・・・空気を循環、加湿
暖気は上に浮く傾向があるのはご存知だろう。一般的なエアコンは部屋の上についているので、扇風機やサーキュレーターで空気を循環させると、エアコンの設定温度は1度低くて済む。これで年間1,000円程の節約になる。また意外と忘れられがちな湿度は、10%下がると体感温度が1度下がると言われている。湿度50%くらいでは結露もないので理想的な湿度だ。


第1位
家族で1つの部屋に集まる
家族が部屋に集まることで暖房器具の稼働が1台で住むことはもちろん、人が増えることで部屋の暖かさが増し暖房の設定温度が低くて済む。またテレビや証明の電気代も節約!これ以上ない節約術だ。

第2位
カーテンを厚手のものに変える・二重にする
カーテンは窓からの冷気を防ぐ役割がある。断熱や遮光機能付きのカーテンは厚手で防寒効果がある。

第3位
窓に断熱シートを貼る
市販された断熱シートでも良いが、普段窓を開けないなら窓全体に気泡でできた緩衝シートでも代用できる。

第4位
カーテンを床まで届く長さにする
足元の冷気が防げる。もしカーテンを変える余裕のないときは、逆に上部のフックを長くして調整するだけでも効果がある。

第5位
扇風機やサーキュレーターを暖房と併用する
コツは暖かい空気がたまる上に向けて空気を循環させること。扇風機であればなるべく羽の大きなタイプの方がより効果的だ。

第6位 ドアやふすまを閉め、暖房の熱を逃がさない。
第7位 昼間のカーテンを開け、夕方は早めに閉める。
第8位 ドアの下の隙間をテープでふさぐ。
第9位 床にカーペットやマットを敷く。
第10位 室内を加湿する。
第11位 エアコンのフィルターを掃除する。
第12位 ホットカーペットの下に断熱マットを敷く。
第13位 ファンヒーターなどの暖房を窓際に置く。
第14位 エアコンの入/切タイマーを活用。
第15位 鍋物などの温かい料理を囲む。



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現代の名言 ランキング




[2013年1月12日号 日経プラス1 何でもランキング]

覚えておきたい「現代の名言」ランキング

今、スポーツ選手や作家、タレントなどの著名人の「名言」が注目を集め、書店には名言集がズラリと並ぶ。ネット調査により心に響く名言を選んでランキングした。今回の対象は「現代の名言」で、戦後生まれの人物が発言したものに限定した。戦後に出版された漫画や小説に登場した名言の中から選んでもらった。ちなみに「現代の名言」を定義づけるとするならば、人生のことを深く考える言葉、とは別に、例えば「今日、会社に行きたくない・・・」などと感じた時に元気になる即効性のある言葉だ。

~座右の銘にしたいは~

第1位
強い者が勝つのではない。勝った者が強いのだ。
フランツ・ベッケンバウアー(元サッカー西ドイツ代表)


第2位
自分がわかっていないことがわかるということが一番賢いんです。
鷲田清一(哲学者)


第3位
一度地獄を見ると、世の中につらい仕事はなくなるんです。苦しい経験を若いうちにするからこそ、得られるものもある。
池上彰(ジャーナリスト)


第4位
成功の反対は失敗ではなく、「やらないこと」だ。
佐々木則夫(サッカー日本女子代表監督)


第5位
自分が幸せかどうかは、自分で決めるしかないのよ。
マツコ・デラックス(タレント)


第6位
何かを捨てないと前に進めない。
スティーブ・ジョブズ(アップル創業者)


第7位
家をきれいにする、約束を守る、お礼の手紙を書く、そういう基本をきっちり続けることが、自分の型の基本をつくってくれたと思っています。
笑福亭鶴瓶(タレント)


第8位
あきらめたらそこで試合終了だよ。
マンガ「SLAM DUNK」(井上雄彦著)


第9位
この世に生を受けたこと。それ自体が最大のチャンスではないか。
アイルトン・セナ(F1レーサー)


10位
いちばんいけないのはじぶんなんかだめだと思いこむことだよ。
マンガ「ドラえもん」(藤子・F・不二雄著)




~落ち込んだときに元気になるには~

第1位
人はそれぞれ事情をかかえ、平然と生きている。
伊集院静(作家)


同・第1位
ベストを尽くして失敗したら、ベストを尽くしたってことさ。
スティーブ・ジョブズ(アップル創業者)


第3位
ろくな晩じゃねぇや。寝ちまえ 寝ちまえ 寝て起きりゃあ別の日だ。
マンガ「百日紅」(杉浦日向子著)


第4位
世の中ってオレより頭のいい人のほうが多いんだ。
高田純次(タレント)


第5位
いつか、必ず、チャンスの順番が来ると信じなさい。
秋元康(プロデューサー)


第6位
前向きにもがき苦しむ経験は、すぐに結果に結びつかなくても、必ず自分の生きる力になっていく。
落合博満(元プロ野球監督)


同・第6位
「ゴールは遠いなぁ」と、がっかりするのも道のりです。
糸井重里(コピーライター)


第8位
「負けたことがある」というのが、いつか 大きな財産になる。
マンガ「SLAM DUNK」(井上雄彦著)


第9位
反省することは反省する。でも一度寝たら忘れる。
古田敦也(元プロ野球選手)


同・9位
きみはこれからも何度もつまづく。でもそのたびに立ち直る強さももってるんだよ。
マンガ「ドラえもん」(藤子・F・不二雄著)




~仕事にやる気が湧いてくるのは~

第1位
前進できぬ駒はない。
中原誠(棋士)


第2位
「仕事はナメてかかって、真面目にやれ」と思っている。俺は、どの仕事もそうしてきているんです。
テリー伊藤(演出家)


第3位
自分を少し抑えて、肩の力を抜けば、仕事は長続きする。
関根勤(タレント)


第4位
常に今日は明日の準備ですからね。今日やったことは必ず明日に返ってくるんです。
水谷豊(俳優)


第5位
一人ひとりが自分の仕事をきちっとこなすこと。この個人プレーの連携が、真のチームプレーなのだ。
松尾雄治(元ラグビー選手)


第6位
小さいことを積み重ねるのが、とんでもないところへ行くただひとつの道だと思ってます。
イチロー(プロ野球選手)


第7位
一歩踏み出せるなら、もう一歩も踏み出せる。
トッド・スキナー(フリークライマー)


第8位
あたしは仕事したなーーーーって思って死にたい。
マンガ「働きマン」(安野モヨコ著)


第9位
モチベーションという概念は、希望につながっていなければならない。
村上龍(作家)


10位
弱気は最大の敵。
津田恒実(元プロ野球選手)






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訪ねてみたい冬のまつり ランキング





[2013年1月5日号 日経プラス1 何でもランキング]

訪ねてみたい冬のまつり ランキング


第1位 さっぽろ雪まつり(札幌市)

  

日本を代表とする冬の祭りといえばやはりこのさっぽろ雪まつりだ。市内3会場に約200基の雪氷像が並ぶ。国内はもとより海外からも観光客が訪れる。メイン会場は大通公園で、ここでは午後10時まで、そしてサブ会場であるすすきのは午後11時までライトアップされ、なんとも幻想的な雰囲気に包まれる。家族連れは雪遊びが楽しめる「つどーむ」がオススメ。



第2位 なまはげ柴灯まつり(秋田県男鹿市)



東北・秋田で有名な「なまはげ」と地元の真山神社に伝わる「柴灯祭」を組み合わせた、観光祭りなまはげ柴灯まつりが第二位だ。太鼓がない響き、たいまつを持ったなまはげが雪山から神社へ次々と降りてくるさまは、まさに圧巻のひとこと!なまはげの表情が異なるのも見所の一つ。



第3位 新野の雪まつり(長野県阿南町)



五穀豊穣を祈願した祭り、新野の雪まつり。伊豆神社の境内で田楽、舞楽、神楽、猿楽、田遊びなどの舞を徹夜で奉納する。素朴な仮面だが19種類ものしゅるいがある。日本の伝統芸能を伝える祭りとして評価されている冬のまつりだ。



第4位 横手かまくら・ぼんでん(秋田県横手市)

 

秋田の有名なかまくらがメインの冬のまつり、横手かまくら・ぼんでんが第四位。かまくらに入った子供たちが「はいってたんせ」と声をかけてきて、水神様に賽銭をあげ、子供たちから甘酒や餅をいただく。ぼんでんとは豊作を予祝(前祝い)する行事のこと。B級グルメの横手やきそばも是非!



第5位 西大寺会陽(岡山市)

  

「裸祭りの横綱」とよばれ、9000人の男たちが護符の争奪戦を展開する西大寺会陽。争奪戦の参加はネット上でも申し込める。観覧希望者は西大寺会陽奉賛会で事前に予約・購入が必要だ。



第6位 長崎ランタンフェスティバル(長崎市)

  

約15,000ものランタン(中国ちょうちん)が市内に飾られ、異国情調まんてんの冬のまつり長崎ランタンフェスティバル。皇帝パレード、竜踊りなどパレードもあり、湊公園などの会場にオブジェが並ぶ。



第7位 八戸えんぶり(青森県八戸市)

 

「えぶり」という田をならす農具から「えんぶり」と名が付いた、八戸えんぶり。鳥の帽子をかぶって田植えなどの動作で舞う。1人2,000円の明治期の建物で披露される「お庭えんぶり」では、名物のせんべい汁も付く。



第8位 お燈まつり(和歌山県新宮市)

  

神倉神社から、たいまつにご神火を分けてもらった白装束の男たちが駆け下りる、お燈まつり



第9位 花祭(愛知県東栄町など)

  

鎌倉時代から愛知県の北東部に伝わる神事、花祭。徹夜で40種類の舞を奉納する。



第10位 修正鬼会[しゅじょうおにえ](大分県豊後高田市・国東市)

 

国東半島の天台宗の諸院に伝わる火祭り、修正鬼会[しゅじょうおにえ]。仏教では珍しい祭りだ。





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